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彬原希勇さん
長野県在住 40歳
自分自身と読者のために
私はずいぶん長いあいだ、自己満足の趣味として小説を書いておりました。
しかし、近年の自費出版ブームに触発され、また、自分の作品を多くの人に読んでもらいたと思い、大金を出費し共同出版で最初の本を作りました。
それなりに売れましたが大量の在庫が残り、百万円以上のお金を出した意味を真剣に考えてしまいました。
素人には素人の出版方法があります。それが、オンデマンド出版ではないでしょうか。
今回、トレンドライフさんでオンデマンド出版し、私はとても満足しております。
費用は低価格でも、本の完成度は大手出版社のそれに劣りません。
発行部数も含め、素人作家には最適な出版方法だと言えるでしょう。
あくまで自身の記念に本を作る人、多くの人に読んで欲しいと思う人、どちらにも対応できる幅広いカテゴリーも充実しています。
私は今回の出版前にあれこれ調べましたが、高品質の本を10冊から出版できる会社はトレンドライフさんだけでした。
作者にも、また読者にも有り難いと思うのが今の実感です。
プロを目指している方は別にして、自分の作品をある程度の形にしたいと考えておられる素人作家さんには、ぜひ、トレンドライフさんのオンデマンド出版をお薦めします。

テラ・メガラニカ(電子版)
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青木ガリレオ&出泉アンさん
埼玉県在住 47歳
生きた証を残せた
自分の本を手にした瞬間、これで世界に何かを残すことができたという満足感に包まれました。
それは、自分が想像していた以上の出来栄えでした。
協力していただいた皆様、本当にありがとうございました。
そして、今は、次を書きたいと思っています。
もっと良いものを書き、生きた証を残していきたいと思います。

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『ぼくがアンモナイトだった頃』
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喬城奈緒海さん
第2弾 ソウル・ダイヤモンドを出版!
推薦の言葉
去年初めてトレンドライフさんから歌集を出させていただきましたが、パソコンから紙出しした原稿の雰囲気ではなく、きちんとした本となって出来上がってきたので「こんな作品でも世に出ることが出来るんだ」と、小さな自信と勇気をもらった気がします。
自分の持っているものすべてが世に認められる、もうひとつの自信を得ることも出来ます。
大きな文学賞とかを狙って一流の人に才能を見い出してもらうまで、自分の作品を一冊も、いや一行たりとも世に出さない方がいると聞いていますが、その考えは思い切って捨てませんか?
トレンドライフさんのオンデマンド出版を知ってからは欲張らずに自分を発信できるということが分かりました。まずはどんなに拙くても一冊を出してみてください。自分では面白くなくても、異なった観点で評価してくれる人が必ずいるはずです。
五行歌の歌会での歌評でもそうです。
10人いるうちの多数にありきたりだと吐き捨てられても、
1人だけが「こんな比喩もあるんだと思った」と評することがあります。
これから本を出そうと考えている皆さん、万人にウケることよりも「きっと自分のメッセージを受け止めてくれる人がいるんだ」という気持ちで、自分の自信作を世に出してみてください。
作品を世に出すことは横並びの思考では出来ないのです。
今年からトレンドライフさんはアマゾンデビューの可能性もプラスさせてより幅広く展開しています。
まずは1行でも1ベージでも多く、作品を世に出してみましょう。
結果と評価はあとからついてくるものです。
最後に、今回上梓した歌集「ソウル・ダイヤモンド」からの抜粋をもって拙文を括ります。
本当の私は
同じところに
とどまりたくない
終わらない進化は
果てしなく
トレンドライフの皆さん、今回も素晴らしい仕上がりに感謝いたします。
有り難うございました。

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『喬城奈緒海 第2歌集 ソウル・ダイヤモンド』
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向山美佐子さん
福岡県在住 40歳
知人からこんなコメントをもらいました
この度はすばらしい本をつくっていただき
大変ありがとうございました。
当社のスタッフは、この本を読んで感動しておりました。
また知人からはこんなコメントをもらいました。
『本の写真と内容全部期待して発売を楽しみにしていました。
普段の仕事の中では見られない、
向山さんの生き方の真髄が伝わってきました。
読んで「女性でもこんなに頑張っている人がいる
んだな〜」と励まされました。
すばらしく、よかったです』
どうもありがとうございました。

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『きれいと健康と脳力のすべてを手に入れる方法』
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大石和洋さん
北海道在住 45歳
ダインボールを開ける手が震えた
原稿用紙と本とでは天と地の差
2008年3月2日、
『夢先案内人』の本が到着するというので、
朝から緊張し、そわそわしながら
宅配便が来るのを待っていました。
本が到着したとき、ダンボールを開ける手が少し震えました。
紙袋を開け、表紙と本のタイトル、
夢先案内人と自分の名前を見て、
ついに私が書いた小説が本という形になったことに
深く感動しました。
手にとってページをめくり、
本当に自分の書いた文章かを確認し、
間違いがないことを確認すると、約2ヶ月間、
仕事が終わってから
必死になって書いていたことを思い出しました。
この作品は某文学賞に向けて書いていたのですが、
文学賞は一人の下読みの人の判断で
合否が決められていることを知り、
できるならもっと多くの人に私が書いた小説をよんでもらい、
意見を求めたほうがいいと思い。
オンデマンドの出版を決めました。
よく作家の人が命をかけて書いているといいますが、
私も小説を書いてみて、気持がわかるような気がしました。
原稿用紙をひもでつづった作品を読むのと
こうして本という形になったものとは、
天と地ほどの差があると感じました。
私が小説を書き始めて、約1年が立とうとしています。
どうやら物語を書くという魅力にとりいられたようです。
ふたたび作品が出来上がりましたら
本という形に残したいと思います。
このような出版を提案してくれた
トレンドライフ様にお礼を言いたいです。
どうもありがとう。

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『夢先案内人』
第2弾作品!

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『売り手と買い手の心理学』
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大津清志さん
神奈川県在住 49歳
次の作品も考えています
今回『エクセレント・レディ亜紀』をオンデマンドしました。
オンデマンド本といっても実際にどんなものができるのか――。
やってみないとわからないのですが、
完成した本を手にとってみて納得しました。
自費出版というと高いというイメージがあるのですが、
これくらいでできるのであれば、
また次のSFものを本にしてみようかなと思います。
ページ数がすくなかったので、
もっと厚かった方がよかったかなとも思いましたが、
友人などには、これくらいの長さが読みやすくてよいと言われました。
表紙のデザインが気に入りました。
物語のポイントになる部分を翻訳してもらい
わざわざオリジナルの英文を
表紙に入れてもらってうれしかったです。
僕は元レーサーですが、もともと本を読むのが好きでした。
小説には世の中を良くする力があると信じています。
やはり自分の書いたものが形になるのはうれしいですね。

『エクセレント・レディ亜紀』
『エクセレント・レディ亜紀』電子版
大津さん、第2弾作品!

『エクセレント・レディ亜紀 時空超越編』
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宮崎那央さん
東京都在住 48歳
表紙のデザインには驚かされました
父の遺稿を本という形にしてあげたいと思ったのです。
そこで手ごろな価格でやってくれるところをネットで探していたところ、ポケットjpさんのオンデマンド出版を見つけました。
書店販売などは全然考えていなくて、リーズナブルなものを探していたので、私の希望にぴったりでした。
本を手にしてびっくりしたのは、デザインがすごくしっかりしたものが出来上がってきたことです。オンデマンドなので、表紙なども型が決まってしまっているのかと思っていたのです。
ところが実際に手にして見ると、素人のレベルでは絶対できないというできばえだったので嬉しい驚きでした。
本を作りたい人にとって、表紙はとても大事なので、その意味でもポケットjpさんのオンデマンド出版はオススメです。
もう一つ嬉しい誤算は、電子書籍も一緒につくってもらえて、紙のオンデマンド本と、電子本の両方をネットで販売してくれることです。
最初は身内の人だけに配ろうと思っていた本ですが、オンデマンドにしたことによって、知らない人にも読んでもらえる可能性ができたのです。
やっぱり本は、知らない人にも読んでもらえるのは嬉しいことですからね。
・『駆け抜けた青春――私の戦後、共闘活動史』を
オンデマンド出版した宮崎さん(談)

電子本で中身を確認する
『駆け抜けた青春――私の戦後、共闘活動史』
のオンデマンド本を購入
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岡地俊明さん
神奈川県在住 24歳
自分の本があるメリットは大きい
僕はもともとバンド活動をしていたのですが、本を読むのが好きで、自分も書いてみようと小説を書き始めたのは20歳の頃です。せっかく仕上げた作品をそのまま眠らせるのは嫌だし、形にしたい、そして人に読んでもらいたいという思いがあって21歳の時に、某社から150万円のローンを組んで1000冊、自費出版しました。そのときはすごく感動し、嬉しかったです。ところが1年半後に、その会社が倒産してしまいました。
その後も小説は書き続けましたが、仕上げた作品を形にしたくても、高額な自費出版はそうそう出せるものではありません。何とかできないかと思っていたところ、ポケットjpさんのオンデマンド出版に出会いました。おかげさまでローンを組むこともなく、さらに2冊、自分の本を世に出すことができました。
形にしたものを知人に配ると非常に評判がよく嬉しかったです。ある短編を読んだ人が、「涙ぐんだ」という。そういう話を聞くと、書いてよかったなと心から思えます。やはり自分が書いたものを本という形になるのはいいことです。自分の本棚に、村上春樹や武者小路実篤など著名な作家の本と一緒に自分の本を置いていますが、それを見るだけで気分がいいです。それだけですごいことだと感じます。自分のモチベーションが高まるのです。
自分の本を出すメリットは他にもあります。物書きデータベースというサイトがあるのです。そこは「プロ」「作家志望」などの区分けがあって、自己申告で登録するようになっています。僕は「作家志望」で登録したのですが、なんと「プロ」で登録されてあるのです。すでに形にした本が3冊あって、それはネットで検索すると出てきますから、先方の人がそれを見て、そのようにしてくれたのだと思います。
やはり、外部の人から見て、きちんと形にした本があるかないかの差は大きいと思います。
これからも人の心を温かくするような作品を書いていきたいです。疲れて帰ってきて、お風呂に入るとホッとする。そんな小説が僕の理想です。
★岡地さんのオンデマンド本はこちらで販売されています。
『ひとつの青』

『フォースディメンション』

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喬城奈緒海さん
群馬県在住 38歳
記念碑的な作品を残したかった
私は2004年10月から五行歌を始め、それによって精神的にすごく楽になり、変わることができたのです。そこで私の精神的成長の軌跡といえる2006年末までに歌った五行歌245首を一つにまとめた記念碑的な作品集を出したいと思いました。
やはり親、兄弟といった身近な人だけではなく、それ以外の人にも読んでもらいたいのです。
最初は普通の自費出版にしようと思っていたのですが、100万円近い予算がかかるので躊躇していました。
そんなときにオンデマンド出版という方法があるのを知りました。ただ、中身が乏しいものになるのではないかと心配でした。
ところがポケットjpさんで見本を見せてもらうと、すごくよく出来ているのです。帯やカバーがないだけで、普通の本となんら変わらないのです。
それにオンデマンド出版なら、何百冊も在庫を抱えて悩む心配もない。小額の初期投資で済み、あとは欲しいときに、欲しい分だけ注文できる。それで決断しました。
こうして完成したのが
五行歌集『Show-Window』です。

オンデマンド本
絶賛発売中!
こちらです
五行歌集『Show-Window』電子版はこちらです
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田中敏子さん
熊本県在住 54歳
新たな創作意欲が湧いてきた
主人公の女の娘は、実際我が家にパンを届けてくれているパン屋さんです。
「何だか面白い女の娘が、パン屋さんにいるんだけど、これが美味しいのよ、食べてみて・・」と紹介されたのが始まりでした。
実際、フランスパンが、こんなに美味しいものとは思ってもみない事でしたし、私の子供と言ってもおかしくないほどの年齢なのですが、何故か気が合い、色んな話をしている内に、子供の頃の事、フランスでの出来事、とてもユニークで面白かったので是非、書いて見たいと思ったのでした。
そして、書いたものは彼女のためにも何とか本にしたいと思ったのです。けれども通常の自費出版は非常に高く、「書いてもらっただけで十分です」と言う彼女の言葉に一旦は諦めかけました。
そんなときポケットjp さんに出会い、10冊からでも本に出来るというオンデマンド出版を知り、お願いすることにしました。
こうして、『まいど、パン屋でーす』を何とか形にする事ができ、喜びと共に新たな創作意欲も湧いてくるようです。
★『まいど、パン屋でーす』(オンデマンド本)

『まいど、パン屋でーす』(電子版)はこちら
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『話猫の物語』

拓杉 都さん
神奈川県在住 27歳
自分がつくった本を手にする感動
もともと本を読むのが好きで、古典からライトノベルまで読みます。
小説を書き始めたのは5、6年前からです。
いくつか書いた中で気に入ったものをカタチにしたいと思ったのが
オンデマンド出版のきっかけでした。
実は最初は、ある大手自費出版社に原稿を送ったのですが、
最低でも100万円はかかると言われ、驚きました。
とてもそんなお金は出せないと思いました。
書店などに置きたいのではなく、
ただ本というカタチにしたかっただけなのです。
そこでネットでいろいろ調べていると
「ポケットjp」さんのオンデマンド出版を見つけたのです。
表紙もオリジナルでつくってもらえ、
6万円程度なら手ごろだと思い、さっそく原稿を送りました。
制作の過程で、空いたページにイラストもオプションで入れて
もらえました。
校正はすべてネットでのやり取りでしたので
実際の実物ができてくるまでは、どんなものになるのか
という不安も少しありました。
けれども実際に本が完成して送られてきたときは
「ついに私の書いた小説が本になったなあ」という
実感がわいてきて、すごく嬉しかったです。
自分の本を手にするたびに嬉しさは大きくなります。
自分のつくったものがカタチになったことに
本当に感動しました。
これからもいろいろなジャンルの本を書いていきたいです。

『話猫の物語』
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